必要なのは、メールアドレスだけです。メールアドレスをお持ちで無い場合にはyahoo等のフリーメールの利用でよいと思います。
ZuluTradeの口座開設はここから
重要なのは、ZuluTradeにおいてはライブ口座(リアル口座)の運用を始めたとしても、デモ口座は開設しておくことが重要です。新しいシグナルプロバイダーを選ぶときには、デモ口座でシグナルプロバイダーを運用させた方がよいと考えます。
実際には、デモ口座で次の候補を常に探すような運用形態にしておきます。もちろん、優れたシグナルプロバイダーが見つかればそのシグナルにすべてお任せでもいいとは思いますけど...。
では、口座開設をしておきましょう。
(1)ZuluTradeへのアクセス
ZuluTradeの口座開設はここから
(2)デモ口座等の開設のための必要事項の入力
(1)でZuluTradeにアクセスすると以下が表示されます。
向かって右のボタン(赤の丸で囲ったボタン)をクリックするとデモ口座の開設へ、向かって左のボタン(青丸)の場合はライブ口座(リアル口座)手続き画面に移動します。
ここでは、デモ口座の開設をしますので、向かって右のボタンを押すことにします。
すると、以下の画面が表示されると思います。
デモ口座開設に必要なのは画像の項目だけです。
それでは、ひとつずつ入力していきましょう。
まずは、メールアドレスです。
メールアドレスに間違いがあるとZuluTradeからの確認メールが届きませんので、間違いの無いように入力します。
通常、すぐに確認メールが送信されますので、数分待ってもメールが届かない場合には、入力しなおしましょう。
次に氏名です。
こちらは氏名を入力します。
なお、日本の方の多くはミドルネームはありませんので、この場合、真ん中の入力ボックスは空欄のままになります。
3つ目として、国際電話番号を入力します。
国際電話番号を入力しますが、以下のようなルールがあります。
例)03-1234-5678の場合は、81312345678になります。
→81は日本の国番号、それに市外局番の先頭の0をひとつ取った電話番号を続けます。
次に、国を選択します。
上記の画像では、Japanを選択しています。
最後に、画像認証用の文字列を入力します。
画像として表示されている文字列を入力します。
これで必要事項の入力はお仕舞いです。
最後に、内容に誤りがないかを確認して、「デモ口座を開設する」と書かれたボタンを押しましょう。
(3)デモ口座の有効化
必要事項の入力が完了すると、以下のような画面が表示されます。
登録したメールアドレスに確認メールが届いていますので、このメールに書かれた「有効化コード」を入力します。
なお、ZuluTradeからのメールは改行がおかしくなっていますので、びっくりしないでください。
例)有効化コードとは、こんな感じの文字列です。
183905d7ed65cb58c4f23c71a671748e
これを入力して、「口座の有効化」ボタンを押せばデモ口座の開設は完了です。
なお、デモ口座の有効期限は30日間です。期限が切れた場合には再度口座開設の手続きを行いましょう。
前述しましたが、デモ口座は単にお試しのためだけではありません。
ライブ口座(リアル口座)を開設した後も、新規のシグナルプロバイダー(トレーダー)を見つけるため(お試しするため)にもデモ口座は必要になります。





